リトミックで育てたいのは「聞く」ではなく「◯◯」

〜脳を育てる
0歳前からの音楽教室〜

最上ピアノ教室
音脳リトミック教室 きらきらぼし
講師 最上惠利子です。

 

ずばり
お答えします。

 

リトミックで
子どもたちに
育てていきたいのは
「聞く」ではなく
「聴く」の方なのです。

 

漢字も違いますが
意味も全く違う。
お耳の機能も
全く違います。

 

「聞く」の方は
電話の音が聞こえる
車の音が聞こえる・・・
などで
意識していなくても
自然に聞こえてくる
受け身のお耳の機能です。

 

「聴く」の方は
《耳》と《目》と《心》で聴くと
書くように
自分から
聴こうと
脳を使う方のお耳です。

 

 

 

 

 

 

耳をすます
集中して聴く

 

幼稚園や
学校で
先生のお話が聞ける
というのも
こちらの能力ですね。

 

楽器を演奏する時も
聴くお耳の能力が
必要です。

 

なんとなく聞こえる
聞き流すのではなく

《耳》と《目》と《心》で聴く能力
育てていきたいですね。

 

聴くことで
日常生活も変わってきます。

新しい発見もいっぱい♪

その秘訣は
リトミックのレッスンで
お話させていただきますね。

 

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(社)日本音楽脳育協会認定
 大阪校 きらきらぼし
 講師 最上惠利子

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